新中1先取り学習のお知らせ
- Onuma

- 2025年12月13日
- 読了時間: 3分
更新日:1月13日

初めまして、我々は将来展望型学習塾HOP(ホップ)と申します。
いきなりで大変申し訳ないのですが、ホップは、すぐに成績が上がる塾ではありません。
ホップは、フルクサイ塾です。
「質」より「量」を重視します。
どれぐらい重視するかというと、100問解いて、ようやく1問の “質” が変わると思っているぐらいです。
しかし、その積み上げこそが、中学で本当に強い子をつくります。
だから、 先に始める子が強いのです。
「先取り」をする本当の意味
どこの塾でも、新中1生を対象とした先取り講座をやっていますよね。
一般的に先取りをする意味は「分からないことを先につぶしておくため」だったりしますが、我々は違います。
確かにそれもあるんですが、本質は「早く始めてトライアンドエラーをより多く経験しておくこと」にあります。
よく「小さな成功体験を積み重ねて、大きな成功を勝ち取る」と言いますよね。
確かにそれも大事です。
大事ですが、「今のうちに小さな失敗を経験して、大きな失敗をしないようにする」ことのほうがもっと大事なんです。
中1の1学期は、小学校とのギャップ(特に勉強面)に苦しむ時期です。
4月から勉強を始めると、その「小さな失敗」を経験する間もなく5月の中間テスト、6月の期末テストに突入してしまいます。
しかし、2月から始めておけば「小さな失敗」 をたくさん経験できるので、中間テストにも十分間に合います。
早めに小さな失敗、しておきませんか?
中学の“最初の3カ月”の取り組みが、その後の1年を決めます
ちなみに「最初の取り組みがアマいと起きること」の典型例は、以下です。
○英語・・・最初に学習すべき単語・文法が頭に入っていないから、途中から英文がまったく読めなくなる
○数学・・・正負の数、文字式でいきなり抽象的になるから、そのあとの方程式や関数でまったく分からなくなる
一方、ホップの新中1先取り学習の特徴は
○ホップ独自の学習形式「添削学習」で “量” を確保
○定額制だから、 好きなときに好きなだけ勉強できる
○1人1人に合わせて指導するから、細かいミスも直せる
これにより、以下のような状態が得られます。
○入学前から「学習習慣」 が身につく
○中学の授業が「復習」 になる
○中2・中3になったとき、つまずきにくくなる
5名様限定で「最大75%OFF&入会金無料」
今年度は「ホップ創立10周年」を記念し、1月31日(土)までにお申し込みいただいた最初の5名様限定(下表の「Ⅰ期①」)で、2,3月の2か月分を75%OFFで受講いただけます。

【詳細】
対象学年:2026年4月に中学1年生となるお子さま
教科:英語、数学のいずれか、または両方
期間:2月2日(月)より順次スタート(最長3月31日(火)まで)
曜日:月~金曜
時間:①16:50~17:40、②17:50~18:40
頻度:月~金曜の①②なら、いつ何度お越しいただいても料金は変わりません。
【お申込み】
○新中1先取り学習や、ホップの中学生コースについての詳細な説明申込
○新中1先取り学習・正式受講申込
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